宮崎県の着物生地 1ブランド

宮崎県で名前が公の制度に載っている着物の生地は1。国が伝統的工芸品に指定したものが1、特許庁に地域団体商標として登録されたものが1。2つの制度の違い
ブランド伝統工芸士直近10年の認定最後の認定
本場大島紬織物───

「─」は登録を確認できなかったという意味です(⛔ 作り手がいないという意味ではありません)。

宮崎県で国の指定はいつ始まり、いつ止まったか

いちばん古い指定本場大島紬(昭和50年2月17日=1975年)
いちばん新しい指定本場大島紬(昭和50年2月17日=1975年)
指定を受けた数1/1ブランド

最新の指定から51年、宮崎県で新しく国の指定を受けた着物の生地はありません。

宮崎県の生地で作られている物

使われている糸

絹=1ブランド

問い合わせ先の組合

このサイトは売買の仲介をしません。産地の話は下の組合へ直接お尋ねください。

ブランド組合・権利者
本場大島紬鹿児島県本場大島紬協同組合連合会/本場大島紬織物協同組合/鹿児島県絹織物工業組合/都城絹織物事業協同組合/本場奄美大島紬協同組合
鹿児島県鹿児島市卸本町4-7/鹿児島県鹿児島市卸本町4-7/鹿児島県鹿児島市下荒田1-26-20/宮崎県都城市天神町3-6/鹿児島県奄美市名瀬浦上町48-1
電話 0099-204-7550/090-2079-3459/099-204-7550/099-256-0488/0986-22-1895/0997-52-3411

産地の市区町村

都城市(1市区町村)

出典=経済産業省の伝統的工芸品の指定品目、特許庁の地域団体商標の登録一覧、伝統工芸品産業振興協会の公表資料。取得日=2026年8月。