奥会津昭和からむし織(福島県)

奥会津昭和からむし織は、大沼郡昭和村で作られるからむしの織物です。国が伝統的工芸品に指定しています。2つの制度の違い

奥会津昭和からむし織とは、どんな生地か

素材からむし
産地福島県 大沼郡昭和村
主要製造地域大沼郡昭和村
作られている物主要製造地域大沼郡昭和村指定年月日平成29年11月30日連絡先■産地組合昭和村からむし後継者育成協議会〒968ー0103福島県大沼郡昭和村大字下中津川字中島611TEL:0241-57-2116FAX:0241-57-3044伝統工芸士についてはこちらからご覧ください。店舗で開催中のイベント8/28(金)〜9/10(木)製作実演波佐見焼伝統工芸士会展詳しく見る〒107-0052東京都港区赤坂8-1-221FTEL:03-5785-1301FAX:03-5785-130211:00〜19:00年中無休(ただし年末年始を除く)一般財団法人伝統的工芸品産業振興協会日本の伝統工芸士ナビ匠市-->メール
認められ方国指定の伝統的工芸品
国の指定年月日平成29年11月30日
分類織物

からむし栽培地である昭和村において栽培から織りに至る工程が手作業の織物。吸湿・速乾性に優れる。

本物の奥会津昭和からむし織は、どこが決まっているか

作り方(国の指定の文)

原材料(国の指定の文)

ここに書かれていない作り方や産地のものは、見た目が似ていても奥会津昭和からむし織として売れません。

誰が、どうやって奥会津昭和からむし織を作ってきたか

奥会津昭和からむし織のことは、どこに聞けばよいか

組合1昭和村からむし後継者育成協議会
福島県大沼郡昭和村大字下中津川字中島611
電話 0241-57-2116

出典

取得日=2026-09-04。このページの事実は、上の出典に書かれていることだけを載せています。

⚠ 海外での紹介・受賞は出典に記載が無く、確認できませんでした(表の「─」)。